

- 津軽の完熟りんごを原料とし、丁寧に琥珀色に濃縮させた果汁を独自の技術で発酵させ、さらにじっくりとオーク樽で熟成させたりんご酢です。完熟りんごの風味が活きた、まろやかでコクのある自然な味わいが楽しめます。
- プロテオグリカンは、青森県の弘前大学が30年以上にわたり研究を進めてきた成分。体の重要な構成成分で、ヒアルロン酸と同等以上の保水能力を持っています。
りんご酢の醸造元カネショウ(株)(青森県弘前市)は、大正元年(1912年)の創業からちょうど100周年を迎えた老舗企業。
りんご酢醸造に最適な冷涼な気候と自然に包まれた津軽の大地で、地元の手摘み完熟りんごにこだわり、永年培った独自の技術を生かして、良質なモノづくりに真摯に取り組んでいます。
『女神の林檎』の「黒りんご酢」はトータル製造期間200日以上かけて出来上がります。一般的なりんご酢の10日間と比べ圧倒的な長さですが、これこそ美味しさの証です。
「黒りんご酢」はとれたての津軽産完熟りんごの果汁を煮詰めて濃縮し、糖分を残したままじっくりと発酵させています。煮詰めると発酵がとても難しくなるので手間はかかりますが、甘味とコクがあるりんご酢が出来るのです。
でき上がったりんご酢は、さらにオーク木樽に入れて約90日じっくりと熟成させます。美味しい津軽りんご、長い時間、こだわりの技で、他にはないまろやかさの希少で高質な「黒りんご酢」が得られます。
これが『女神の林檎』の「黒りんご酢」です。